REAPER用 Luaスクリプト「Auto Move New Instrument to Top or 2nd」
- ダウンロード商品¥ 0無料ダウンロードAuto_Move_New_Instrument_Ver1.2.1.zip(1.53 KB)Auto_Move_New_Instrument_Ver1.2.1.zip
REAPER用のLuaスクリプトです。 新規でインサートしたインストゥルメントをチェーンの最上段または2段目に自動で移動させてくれます。 ※私の場合、MIDI入力用の電子ピアノのトランスポーズを管理するユーティリティを最上段に入れているので、2段目に移動するスクリプトを採用しています。 【動作確認環境】 Windows11 Reaper v7.73 運用の際には、スタートアップアクションに設定することを推奨します。 " REAPER スタートアップ スクリプト起動 "等で検索すると設定の仕方を紹介しているサイトにたどり着けるでしょう... ※ 当商品の利用で生じた損害について一切責任を負いかねますので、予めご了承の上ご利用ください。
アップデート履歴
[2026-06-04-v1.2.1] ・ProjectStateChangeCountを利用したイベント駆動監視に変更 ・TrackFX_GetInstrument()の呼び出しを最適化 ・FX削除/再追加時の状態同期を改善 ・全体的なCPU負荷を低減 [2026-06-04-v1.1.0]機能改善
REAPER用のLuaスクリプトです。
新規でインサートしたインストゥルメントをチェーンの最上段または2段目に自動で移動させてくれます。
※私の場合、MIDI入力用の電子ピアノのトランスポーズを管理するユーティリティを最上段に入れているので、2段目に移動するスクリプトを採用しています。
【動作確認環境】
Windows11
Reaper v7.73
運用の際には、スタートアップアクションに設定することを推奨します。
" REAPER スタートアップ スクリプト起動 "等で検索すると設定の仕方を紹介しているサイトにたどり着けるでしょう...
※ 当商品の利用で生じた損害について一切責任を負いかねますので、予めご了承の上ご利用ください。

