MIDI Transpose Controller

Reaperで動作するMIDIトランスポーズ管理用JSFXです。 Master・Slave の2つのJSFXで構成されています。 【使い方】 1.空のトラックを1つ作成し、Master をインサート 2.MIDIトランスポーズを適用したいトラックのVSTi前段に、Slave をインサート Master は、TCP埋め込みUI上に表示可能。 パラメーターの直接編集が可能です。 ・シングルクリックで、音名表記と±度数表記の切り替え ・ダブルクリックで、C(0)にリセット ・上下ドラッグで、トランスポーズ値を変更 ・左右ドラッグで、♭・#の表示切り替え プレイバック時のトランスポーズ適用 ON/OFF 切り替え 【TIPS】 トラックの録音設定を録音:出力(MIDI) →この設定だと入力MIDI信号をトランスポーズした後の値がレコーディングに適用されますので、記録されるMIDIがトランスポーズ適用後のMIDIになります。 ※この設定で使用する場合は、Playback 設定をBypass During Playback にし、Transpose Controller Playback Script.luaを起動の上、ご使用ください。 【動作確認環境】 Windows11 Reaper v7.73 ※ 当商品の利用で生じた損害について一切責任を負いかねますので、予めご了承の上ご利用ください。

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MIDI Transpose Controller
Reaperで動作するMIDIトランスポーズ管理用JSFXです。 Master・Slave の2つのJSFXで構成されています。 【使い方】 1.空のトラックを1つ作成し、Master をインサート 2.MIDIトランスポーズを適用したいトラックのVSTi前段に、Slave をインサート Master は、TCP埋め込みUI上に表示可能。 パラメーターの直接編集が可能です。 ・シングルクリックで、音名表記と±度数表記の切り替え ・ダブルクリックで、C(0)にリセット ・上下ドラッグで、トランスポーズ値を変更 ・左右ドラッグで、♭・#の表示切り替え プレイバック時のトランスポーズ適用 ON/OFF 切り替え 【TIPS】 トラックの録音設定を録音:出力(MIDI) →この設定だと入力MIDI信号をトランスポーズした後の値がレコーディングに適用されますので、記録されるMIDIがトランスポーズ適用後のMIDIになります。 ※この設定で使用する場合は、Playback 設定をBypass During Playback にし、Transpose Controller Playback Script.luaを起動の上、ご使用ください。 【動作確認環境】 Windows11 Reaper v7.73 ※ 当商品の利用で生じた損害について一切責任を負いかねますので、予めご了承の上ご利用ください。